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Display 2011

私たち自身2-ニュルンベルク応用美術フォーラム

ニュルンベルク| 2011年10月21日 - 2012年2月12日

 

ニュルンベルク応用美術フォーラムは近年、定期的にニュルンベルク新美術館のプレゼンテーションで紹介され、今年、前回の初登場から約8年を経て同フォーラムの工芸作家達が「私たち自身2」展で再度お目見えします。

同フォーラムが企画実行する「アトリエ・デイ」や展覧会とは違い、本展はメンバー8名が自分たちだけを対象に作り上げた展覧会で、ジュエリーや機器、ガラス工芸など様々な分野から彼らの最新作が紹介されます。

アメリカン デザイン 

ミュンヘン | ディスプレイ | 2011年6月 - 10月

 

常設デザイン展のスポットライトはこの夏、初めて米国に向けられます。一部は貴重な収蔵品も加わるこの展示は、時代的には1900年 頃から現代まで、ジャンル的にはフランク・ロイド・ライトの家具からジョナサン・アイブのアップル社コンピューターにまで及びます。ディ・ノイエ・ザムル ングの他の追随を許さない収蔵品によリ、デザインへの多種多様な視点を提供することが可能になりました。その入り口となるのは例えばポール・セオドア・フランクル、ウオルター・ドーウィン・ティーグ、イサム・ノグチ、レイモンド・ローウィー(レーモン・レヴィ)、チャールズとレイのイームズ夫妻、ウォーレ ン・プラットナー、フランク・ゲーリーらの、デザインにおける指標とも言うべき作品の数々です。

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Adyton: ヴィクトール・ハウスラーデン

20101017日から1年間、美術館から外の道路に向けて毎夜新しい光と動画のビデオが上映されます。


ミュンヘン | 2010年10月17日より | more

ミュンヘンの芸術・文化エリアをどのようにデザインするか?

同地区のビジュアル・アイデンティティと各施設への案内システムに関する8つのコンセプトを紹介


ディスプレイ | ミュンヘン | 2011年6月22日から7月24日まで

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